山 行 報 告 (2004/1〜5)

報告者 知久 隆


■霧積・霧積温泉氷瀑(アイスクライミング体験会)
 04年1月18日
 知久、上野、武藤
■日光・雲龍渓谷(アイスクライミング)
 1月28日〜29日
 知久、戸辺
 全体に結氷良好。雲龍瀑も全体に良好だが、一部不安定な部分があり、登攀を断念する。
■霧積・霧積温泉氷瀑(アイスクライミング)
 2月1日
 知久、辻野(同人パハール)
 北海道からきた友人を案内した。
■霧積・隠橋の氷瀑(アイスクライミング)
 2月7日
 知久、戸辺
 結氷良好。リード&フォローで練習。
■西上州・犬殺しの滝&小犬殺しの滝(アイスクライミング)
 2月14日
 知久、黒田
 懸案だった下部氷柱をリードすることができた。
■奥武蔵・大取山(インドトレッキング交流山行)
 2月18日
 知久、戸辺、宮下、武藤、村田、諏訪、塩原、倉林、横堀
 下山後インド料理に舌鼓をうった。
■奥多摩・三室山(インドトレッキング、桜沢夫人との懇親会)
 3月11日
 知久、武藤、諏訪、倉林、横堀、村田
■奥秩父・雲取山〜大菩薩山(天狗尾根変更)
 3月15日〜16日
 知久、戸辺
■上越・谷川岳・西黒尾根(インドトレーニング)
 4月11日
 知久、戸辺
■藤坂ロックガーデン(岩の歩き方教室)
 4月17日
 知久、上野、武藤、宮下、塩原、星の、松橋、倉林、保坂、(戸叶、塘添=杉並労山)
■奥武蔵・日和田山(RTC)
 4月22日
 知久、戸叶(杉並労山)
 2月に指先をケガしてからの復帰第一回目。
■富士山(インド高所訓練)
 4月29日〜30日
 知久、戸辺
 初日は快晴だったが、強風の為危険を感じ、八合五尺付近でビバーク。翌日も風が強かったので下山した。
■奥武蔵・ゴミ岩(RTC)
 5月3日
 知久
■藤坂ロックガーデン(RTC)
 5月8日
 知久、飛田(同人パハール)
■奥武蔵・ゴミ岩(一ノ倉沢にむけてのトレーニング)
 5月13日
 知久、武藤、宮下
 リード&フォローで練習。
■西上州二子山・中央稜
 5月15日
 知久、戸辺
■榛名山・黒岩(一ノ倉沢・南稜から転進)
 5月18日
 知久、(戸叶、塘添=杉並労山)
■奥秩父・両神山
 5月21日〜22日
 知久、戸辺
■奥武蔵・天覧山(練馬山の会・沢人のメンバーに本チャンに向けたトレーニング)
 5月23日
 知久、坂上、牧野、小川、森谷、他3名
■奥武蔵・ゴミ岩(谷川・中央カンテ変更)
 5月29日  知久、大内(同人パハール)

北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年6月5日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・ゴミ岩(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

森谷(練馬山の会)

コース タイム

 

山 行 記 録

 

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年6月9日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・金比羅尾根〜蕨山

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸辺

コース タイム

 

山 行 記 録

雨の中、金比羅尾根から蕨山をピストン。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年6月14日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・日和田山(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸叶(杉並労山)森谷(練馬山の会)宮内

コース タイム

 

山 行 記 録

 

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年6月17日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・日和田山(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

藤岡(無所属)

コース タイム

 

山 行 記 録

知久が通院していた北本整形外科の整体技師でクライミングを覚えたいというので、岩トレを行った。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004月2日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・日和田山(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

 

コース タイム

 

山 行 記 録

 

 

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年7月24日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

上越・谷川岳一ノ倉沢・中央カンテ(登攀及び事故救助)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

大内(JR大井工場山岳部/同人パハール)

コース タイム

 

山 行 記 録

久し振りに大内とザイルを組み、中央カンテを快適に登ったまではよかったが、南稜の六ルンゼを懸垂下降中、南稜を登攀中のパーティーが事故を起こし(トップが数メートル滑落)た為、負傷者を出合いまで救出した。今年は雪が少なく、ヒョングリの滝が現れていたので、時間がかかり、結局出合いに着いたのは午後7時をまわってしまった。

同パーティーは相当ブランクがあり、ルートは間違えるは登攀技術はお粗末で、非常に危険であった。因みに今日現在(9/4)まで本人からの礼状は届いていない。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年7月27日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・日和田山(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸辺

コース タイム

 

山 行 記 録

 

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年7月30日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・ゴミ岩(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸叶、塘添(杉並労山)

コース タイム

 

山 行 記 録

雲行きが怪しかったので、人工の練習に終始したが、案の定お昼前には雨となったので早々に引き上げた。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年8月2日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・日和田山(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸叶(杉並労山)、桜沢夫妻(同人パハール)

コース タイム

 

山 行 記 録

9月のストックカンリ峰(6100m)を目指す、桜沢夫妻の岩トレを行った。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年8月8日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

藤坂RG(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸辺

コース タイム

 

山 行 記 録

余りの暑さに、早々に引き揚げ、近くの温泉に飛び込んだ。(少々値は張るが、なかなかいい温泉です)

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年8月8日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

藤坂RG(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸辺

コース タイム

 

山 行 記 録

余りの暑さに、早々に引き揚げ、近くの温泉に飛び込んだ。(少々値は張るが、なかなかいい温泉です)

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年8月11日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥多摩・盆堀川・石津窪(沢登り)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

戸辺、戸叶(杉並労山)

コース タイム

 

山 行 記 録

10年前に一度訪れており、短い中にもエッセンスのつまった、楽しい沢です。特に最後の大滝(25m)はシャワークライミングとなり、あなどれないものがあります。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年8月14日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

上越・谷川岳一ノ倉沢・凹状岩壁ルート(雨の為、5ピッチで下降)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

大内(大井工場山岳部/同人パハール)

コース タイム

 

山 行 記 録

ここ何年か同ルートを数回訪れているが、事故を起こしたり、救助したりで完登を逃していたが、やはり今回も悪天の為中退となってしまった。

備     考

 


北本山の会 山行報告書
報告 2004年9月4日  報告者(知久)

山 行 期 間

2004年8月22日 〜 月日      (日間)

山 域・山 名

奥武蔵・天覧山(RCT)

リ ー ダ ー

知久

参  加  者

新井(無所属)

コース タイム

 

山 行 記 録

藤岡と同じく、北本整形に勤務しており、学生時代に何度かジムに通った経験があり、あらためてクライミングを覚えたいとのことで、岩トレを行ったが、流石に経験者だけあって、クライミングはスムースであった。今後が楽しみである。

備     考